デビュー前の大塚 愛ちゃんの音楽生活!
とにかく大塚 愛ちゃんはご幼少の頃より音楽は大好きだったらしいですね!
その源はお母さんが愛ちゃんを身ごもっておるときによく聴いていた童謡が大きく影響しているみたいです。(胎教はやっぱり大事ですね!)
自然と音楽に目覚めた愛ちゃんは4歳の頃よりピアノを習い始め18歳までピアノは続いていたとか…。
そして15歳になるとピアノの先生の言いつけで初めて作曲!
タイタニックの映画主題歌をまねて作曲したのがはじめての曲でした。
高校生になると自分で作曲したものを友達にバースディープレゼントとして贈ったりラジオ番組に投稿していたそうです。
学生時代は友人(西田真美(にしたまみ)さん)とインディーズバンド「HimawaRi」で活動。
メジャーデビュー最初のヒット曲「さくらんぼ」はHimawaRiでも発表していたのでその時、完成していたとか…。
なるほど15歳から地道に作曲していったことが現在に繋がっているのですね。
その曲の数はなんと60曲以上にものぼるといわれています。
ちなみにデビューのきっかけとなった「桃ノ花ビラ」「さくらんぼ」「甘えんぼ」「大好きだよ。」等の曲がデモテープに収録されていたそうです。